09
13
14
16
17
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

日に日に元気に&写真&佐川国税庁長官よ納税者を甘く見るな&音楽&お気に入り

日本列島をすっぽり覆った最強寒波のせいで普段温暖な地域でも氷点下を記録するなど、異常な寒さが連日続いていますが、皆さまの地方はいかがでしょうか。
インフルエンザも寒さに比例するかのように爆発的に感染者が急増し、病院にも患者が殺到しています。
姪の入院している病棟はインフルエンザの感染を防ぐため医師や看護師だけでなく患者の家族まで感染防止のための予防措置を十分するよう病棟フロアでの手洗い、消毒が義務化されており当然マスクなしでの患者との接触は禁止されております。
さて、肝心の姪の様子ですが、昨日現在術後の経過もよく東京から来ている長女と他愛のない話をするほど元気そうに振舞っています。
病との戦いがこれからも続くことを十分理解しているのか私ども凡人家族が想像もつかないほど毅然とした姿勢が垣間見え、それでも笑顔を絶やさない入院生活を送っています。
真冬だというのにアイスクリームが食べたいと言い出し、コンビニへ長女が慌てて買いに行きましたが、アイスクリームだけかと思ったらもう始まっているバレンタインチョコまで買ってきてしまいました。
今日まで長女に姪の様子を見続けてもらいその間だけ家内も家に帰って一休みしておりますが、そろそろ付き添いもしなくて良いころかと思われます。
これからは姪の頑張り次第であり、病室が2人部屋になる日を待つこととなるでしょう。
いつ頃通院治療に替わるのかは正直なところ解りませんが、一日も早くその日が来ることを願っております。
話は変わりますが、安倍政権はもはや政権維持自体が限界にきていると見てもよい無様な姿を国民の前にさらけ出しています。
危機管理能力なしがはっきりしたのは草津白根山噴火における対応のまずさ、在沖縄米軍の度重なるヘリコプター不時着や部品落下をくり返しているのに、訓練飛行さえやめさせられない、沖縄県民を愚弄する暴言ヤジを国会で許してしまった責任は本人が副大臣を辞任したからといってすまされるものではなく、その任命責任はひとえに安倍首相にあります。
その安倍首相というと、「まるで壊れたテー゜レコーダーだ」と野党から批判された国会答弁書の使いまわしが表面化し、自らの言葉で答弁すらできないお粗末ぶりを露呈しました。
自民党最後の良心派、ハト派であり国会演壇で大政翼賛会的な政治になってはいけないと警鐘を発した元自民党幹事長の野中務氏は、侵略戦争に応召された経験者として常々憲法九条の重要性や沖縄県民に寄り添う発言を繰り返し、安倍首相を厳しく批判してきましたが、通常国会における安倍首相のみっともない姿勢を見たら野中氏はなんというでしょうか。
野中氏は遺言で遺骨の一部を沖縄の海に散骨してほしいと述べていたそうですが、安倍首相にはそんな思慮も判断もないことは明らかでしょう。
まあ日本国民は世界中から笑いものになっているとんでもない総理大臣を出してしまったようです。
ちなみにノーベル平和賞を受賞したICANのベアトリス・フィン事務総長との面会を拒否するという非礼極まりない態度をとったのも安倍首相、お粗末では済まない日本の恥さらしです。


[冬の(かんざし)]
IMG_0049花かんざし

[佐川国税庁長官よ納税者を甘く見るな]
確定申告の時期を迎えるが、これで徴税業務に信頼を得られると思っているのか。佐川宣寿(のぶひさ)・国税庁長官のかつての国会答弁が虚偽に近いことが分かった。
佐川氏も任命した麻生財務大臣も納税者を甘く見ているのではないか。
学校法人・森友学園への国有地売却交渉をめぐり、財務省近畿財務局が内部での検討を記録した文書を、情報公開請求していた大学教授に開示した。
文書は財務局の売却担当者から法務担当者への質問を書いた「照会票」と、回答をまとめた「相談記録」で2015、16年度分の計74枚。中には「売買金額の事前調整に努める」との方針を記したものもあった。
開示文書には、このように詳細な交渉経緯もあったが、財務局側は「内部の検討資料であり、交渉記録ではない」と説明。交渉のやりとり自体を記録したものではないから、交渉の記録ではない-といった詭弁(きべん)を弄(ろう)している。
佐川氏は財務省理財局長だった昨年2月の衆院予算委員会で、交渉記録について「売買契約の締結で事案が終了し、廃棄した」と答弁し、この文書の存在を明らかにしてこなかった。
ほとんど虚偽答弁ではないか。
佐川氏はまた、価格の事前交渉はしたことがないと明言した。
その後、野党が音声記録などを示して追及すると、財務省は「価格ではなく、金額のやりとり」などと人を食ったような釈明をした。
国民の怒りが収まらないのは、国民の貴重な財産である国有地がなぜ9割引き、8億円も値引きされたのか-未解明のままどころか、佐川氏をはじめ財務省側に究明しようという姿勢がまったく感じられないからだ。
納税者である国民を小ばかにしているとしか思えない態度である。
佐川氏は昨年8月に国税庁長官に昇進したが、それまで慣例だった就任会見を行わず、その後も記者会見や国会答弁は一度たりとも行っていない。
もちろん佐川氏一人のことではなく、人事に関わった安倍晋三首相、麻生太郎財務相の責任は重い。
「我々に与えられた使命を着実に果たしていくためには、何よりも国民の皆さまに信頼される組織であることが不可欠」-佐川氏が5年前、大阪国税局長に就任した際に語った抱負である。
自身の言葉を振り返ってほしい。このような状況では国民から信頼される組織にはなりえない。疑惑解明に努めるか、さもなくば身を引くしかないだろう。

[今日の音楽]
歌劇トゥーランドットのアリア「誰も寝てはならぬ」はオペラに親しまれていない方でもご存じの方が多いと思います。
そこで少し講釈を(*^.^*)エヘッ
「トゥーランドット」というと、主人公がカラフ王子とトゥーランドット姫かと思われがちですが、゛実は召使いリューの悲劇なんだと思うんです。
カラフ王子に淡い恋心を抱きながらも、冷酷無比なトウーランドット姫に夢中になっているカラフ王子を危機からたすけ、自ら命を絶つことでトゥーランドット姫が改心し、カラフ王子と結ばれる結果になりますが、そこに導いたのは召使いリューなんですね。
イタリアオペラやヨーロッパの名だたるオペラでもリュー役はソプラノトップ歌手が勤めていますから、だいたいわかります(笑)
ちなみに「誰も寝てはならぬ」は第三幕で、有名なリューが歌う「氷のような姫君の心も」は最終の場面で自ら命を絶つクライマックスの場面です。
幕最終のベストアリア「氷のような姫君の心も」は明日紹介し、今日は一幕のカラフ王子が父親や召使いリューの忠告も聞かずトゥーランドット姫に会おうとするのを必死で止めようとするリューのアリア「お聞き下さい王子さま」とカラフ王子のアリア「泣くなリュー」を紹介します^^。
リュー役レオナ・ミッチェル カラフ王子役プラシド・ドミンゴ
お聴き下さい王子様

泣くなリュー


[今日のお気に入り写真](画像クリックで拡大)
<蝋梅咲く>
DSC02736.jpg
DSC02735.jpg
DSC02737.jpg
スポンサーサイト
拍手する                         

theme : ことば
genre : 学問・文化・芸術

tag : 写真 音楽 お気に入り ひとりごと

1月も最期の週になりましたね。
今月は「寒い寒い」ばかり
言っていたような気がします(^^)

2月はどうなのでしょうね。
でも、絶対にもう一度くらいは
大寒波が来るでしょうねぇ。

応援ぽち

1月も最期の週になりましたね。
今月は「寒い寒い」ばかり
言っていたような気がします(^^)

2月はどうなのでしょうね。
でも、絶対にもう一度くらいは
大寒波が来るでしょうねぇ。

応援ぽち

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

まり姫さんの手術後の経過良好で一安心ですね。
まり姫さんの生命力と精神力でしょう。
生きろうとする意志が病を克服させる事例がたくさんあります。
本当に早く通院治療になることを祈っています。

何か面白そうな本でも

まり姫さんの性格を考えると、
死ぬ寸前でも無理して、
政治批判のブログを立ち上げ続けそうですね。

それが彼女の生きる証であり、
生甲斐でもあるとは理解していますが、
あまりにも激怒することを繰り返すと、
交感神経が緊張し、
アドレナリンが大量に放出され、
身体が休まらず、
元々やせていて消化吸収機能が弱いのに。
消化機能も免疫機能も低下しかねません。

アドレナリンは興奮剤でもあり、
脳細胞を活性化させ、
痛みや疲れを感じなくさせますが、
実際には消耗することになります。

リラックスしてくつろいでいる状態、
脳波でα波が出ているような状態が、
最も消化吸収機能と免疫機能が活性化します。

人間、やりたい事を完全に止められると、
耐えがたいストレスになりますが、
やりたい事にあまりに夢中になっていると、
心身ともに消耗します。

また、何も考えないで居ると、
死の恐怖や、
治らないのではないかという不安がこみ上げ、
絶望的な気分になったり、
気疲れでくたくたになりがちです。

娯楽や気ばらしと言っても、
好きな音楽も何度も聞けば飽きてしまいますしね。

不安な気分や恐怖感がこみ上げるのは止められませんが、
病人によくあることですが、
付添い人や家族がいると、
病人の方が家族や付添人に心配をかけまいと、
無理に気を遣って、
何でもないように振舞う事がよくあります。
まり姫さんもその典型的なタイプでしょう。

私が心配しているのは、
周囲に気を使い過ぎる事もありますが、
彼女が自分一人になった時に、
不安や恐怖に苛まれないかと言う事です。

一人で夜になって泣くのも珍しくはありませんが、
それはどうしても必要な物です。

少しでも冷静で居られるには、
まり姫さんは読書家だから、
古典でも何でも良いから、
何か本を差し入れておいてあげればと思います。

私が比較的面白いと思った本は、
「天国は、ほんとうにある」
トッド・バーポ、リン・ヴィンセント共著
青志社です。

私自身は完全に無宗教ですが、
この本は穿孔性虫垂炎から汎発性腹膜炎を併発、
医師から匙を投げられた重症の3歳児が奇蹟的に回復し、
昏睡状態の時に天国に招かれ、
出会った事もなかった若い頃の祖父と出会うなど、
この3歳児の臨死体験が克明に描かれています。

大人は平気で嘘をつきますが、
3歳児はここまでの嘘を吐く能力はありません。
その情報源が信頼するに足るものならば、
私は科学的判断としては、
安易に否定することはできないと考えています。

まり姫さんも闘病生活を送っておられますし、
実際、どう考えても助からなかったはずの、
この3歳の男の子が九死に一生を得たのは事実ですし、
一読する価値はあると思います。

この実話は全米で話題となり、
映画化までされています。
私はほんの短時間だけビデオ屋に貸し出されていた、
この映画を最初に見て、
興味を持ったので日本語版の書籍も購入して読みました。

原因や理由はともあれ、
失われそうだった命が、
助かる事以上に価値ある事はありませんし、
同じように命懸けで病気と闘っているまり姫さんにも、
得るものがあるのではないでしょうか?

いきなりご本人に見せるのが不安なら、
まず御家族がご覧になり、
良いと思えばまり姫さんにも読ませてあげてください。

政治の汚らしい世界ばかりにどっぷり漬かるだけではなく、
無信仰のまり姫さんが、
こうした不可解で完全に分野外の実話に触れるのも、
あながち無意味な事ではないと考えます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

こんにちは~
叔父様、まり姫さんの様子をお知らせいただいていつもありがとうございます(^-^)
日に日によくなられているようですね(^_^)v
でもぬか喜びしてはダメで長い目で見守ってあげないといけませんよね。
大変でしょうがまり姫さんのことをこれからも大事にしてあげて下さいませ(;_;)/~~~

まり姫さんの病状は随分よくなられているようですなあ。
やはりまり姫さんの生命力が強いのでしょう。
ご家族の方々も献身的に支えられていることも大きいと思います。

安倍はどうしようもない男です。
モリカケスパのことにはまともに答えず逃げまくりだから話しになりません。
挙げ句は副大臣のΓそれで何人死んだのだ」というヤジ、まともじゃありませんな。

まり姫さんが1日ことに元気になられていらっしゃっることは大変嬉しいことです。
ご家族の皆さんもほっとされていらっしゃっる様子がうかがえます。
早く通院治療に変わるといいですね(^-^)
叔父様のまり姫さんの病状報告を拝見するのが何よりも楽しみです。
Secret

アベ政治を許さない!!

安部政治を許さない

時によって変わるメッセージ

プロフィル

marihime

Author:marihime
歴史・平和・歌舞伎・花・
ひとり旅・お酒とボヤキが大好き!
ときどき病院通い(情けない)
自慢できるもの何もありません

こちらからリンクをさせていただいた方をのぞき、原則相互リンクとさせていただいていましたが、かなりの方が自主的にリンクを貼られています。
リンクを貼られている方は管理人までご連絡をよろしくお願いしますね。
拍手大好き人間ですから拍手ボタンを押していただけると、管理人は飛び上がって喜びますσ(゚ー^*)

なお、当ブログへコメントを寄せていただいた皆さまへのレスは省略させていただき、コメント返しは皆さまのブログに書きこませていただきますのでご了解くださいませ。
管理人への誹謗・中傷とも受け取られるようなコメントの書き込みは直ちに削除することもあります。
完全非公開をご希望の方は拍手コメントをご利用くださいませ。(URLのないコメントへのお返事はできません)

当ブログの記事、画像の無断使用及び転載等は厳禁とさせていただきます。


こちらのブログも見てね
⇓⇓⇓⇓
『花と史跡の写真館』

『まり姫のブログ』

投稿カレンダー

08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

最近記事(新しい順)

カテゴリ

閲覧ありがとうございます

あなたは

閲覧中の方

只今閲覧中の方:

最新コメント(新しい順)

Google動画

お好きな音楽や映画、歌手を検索してお楽しみくださいませ
Loading...
Loading...
developed by 遊ぶブログ

ユーザータグ

写真 出来事  誕生花 名言 音楽 新選組 浮世絵 東海地方 川柳 お気に入り ぼやき おもうこと 史跡めぐり ひとり旅 平和希求  美人画 ひとりごと トラックバックテーマ 葛飾北斎 どうでもいいこと 歌川広重 バラ 史跡 平和 一人旅 喜多川歌麿 土方歳三の生涯 菖蒲  渓斎英泉  中山道 戦国の女性たち 紫陽花 日本の歴史を彩った女性たち 織田信長 花ハス 金子みすゞ 濃姫 原発ゼロ 小林一茶 歌舞伎 定期検査 江戸名所百景 鈴木晴信 新美南吉 上村松園 映画 島田魁 京都 豊臣秀長 戦争 石川啄木 ペット 政治 ひとこと (激-`ェ´-怒) 歴史 時事 !(激-`ェ´-怒) 共謀罪 アヘ政治を許さない 非核平和希求 憲法擁護 歴史検証 短歌 日本近現代史 花火 美濃 国際法 音楽とのごと 悪政糾す 差別反対 猫族 ニュース 小噺 

「日本国憲法」

日本国憲法

「世界人権宣言」

世界人権宣言

ことばの応援歌

今日の気分によってボタンを選んでください

共謀罪法を廃止させよう!!

201702_kyobouzai_plaster-thumb-120xauto-20567.jpg

FC2拍手ランキング

国民の命と暮らしに原発は不要!!

平和と原発は相容れないもの。 すべての原発を廃炉にし、日本の将来を担う子どもたちの安全・安心を一日も早く確保しましょう!! 反核・平和な日本の実現を目指しましょう。

義援金募集

FC2のユーザーの皆さんから 募金を募り、義援金として支援を実施しています。 東北地方太平洋地震で被災された方々への支援を希望される方は 東北地方太平洋沖地震の募金について のページから、ご寄付をお願い致します。
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

「小倉百人一首」

問い合わせ先

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
学問・文化・芸術
96位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
歴史
19位
アクセスランキングを見る>>

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

Ties-page

タイズページ

めざそう原発ゼロと核兵器廃絶を!

すべての原発を廃炉にし、日本の将来を担う子どもたちの安全・安心を一日も早く確保しましょう!!

時間で変わる旬の花時計

アシタカさんのブログパーツを使わせてもらっています

facebook

土岐陽子(まり姫)facebook

おきてがみ

おきてがみ

いつもありがとうございます!

人気ブログランキング

banner_22.gif

FC2ブログランキング

ランキングに参加しています

FC2Blog Ranking

blogram

ブログランキングならblogram

クラシック演奏会

リンクさせていただいた方

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請欄

この人とブロともになる

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

★ 東海地方の歴史・史跡めぐりコミュニティ

ただいまコミュニティへの参加を募集中です。 現在7名にふえています。

まり姫のお友だち

また増えてただいま26人ですよ^^

写真が好き!オリンパス ファン

愛みうmusic 音楽部屋.BLOG

Aki's Photo Gallery 

日本古代史つれづれブログ

アシタカ山荘 花の壁紙

愛犬シェルティや我が家の毎日の出来事

ココロノウタ

写真・旅行・山・鳥の物語

りんごのそら

アルパカ星へようこそ

VODKA37%

アメコカリキの世界

「自分史」ひとくちメモ (by みんなの歴史 編集部)

現代謡曲集 能

のほほんメモリー ~キレイゴトの秘密基地~

「ご冗談でしょう、タッチンさん」

町の歴史ホリオコシ隊

まつうら農園

silver camellia

不思議な不正義

不思議な不正義2

竹林乃方丈庵

月の木漏れ陽亭

雨のち虹。時々とまと

とさを 店主の一言ブログ

Fc2 田舎の浮雲

退職教師の日本史授業

最新トラックバック